布箱(カルトナージュ) 、羊毛フェルト、バスケットに猫、そしてフォトスタイリング好き 日記
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ロブションのシュトーレン その2
先日のシュトーレン another shot 
(まだ食べきってないよ〜 ^^)



シュトーレン白back1

「ピスタチオの緑がきれい♪」と書きましたが
先日の写真ではいま一つ伝えきれなかったので写真撮り直しました。


お砂糖に包まれている全体は雪山のようで とても美しいです。
でも見た目ほど甘さは強くなく むしろ控えめなので全然大丈夫♪
(ま、それはそれで かえって危険なんだけどね…)


入っているレーズン、アーモンド、ピスタチオ、オレンジピール、
イチジク、クランベリー 見つけやすくなったでしょ?!
小さくカットされますが存在感があって 食べ応え十分です。
是非ご賞味あれ〜♪ 










ロブションのシュトーレン
ジョエル・ロブションのシュトーレン

シュトーレン Robuchon1

小  ¥1,260.-  (因に 大は ¥2,625)

今回は心を鬼にして小を購入。
大きいサイズだと一度に何切れも食べちゃうからね、危険 危険。



シュトーレン3-2

ラム酒などのお酒に漬かったドライフルーツやナッツ
(レーズン、アーモンド、ピスタチオ、オレンジピール、
イチジク、クランベリー)などが入っているそう。
ピスタチオの緑が印象的です。あんまり他のシュトーレンでは
ピスタチオって見た事がないような…

甘さ控えめ、深いコクがあって、1切れでも十分満足のいく美味しさ!
1切れのお勧めの厚さは8mmくらい だそうです。繊細。
一度に2切れ食べるとしても、1切れを1.6cmにしてはダメなのね、きっと。
美味しくいただくためにちゃんとその通りにしてま〜す (^^)












京茶ラスク
お土産にいただいた 京都宇治茶の老舗「辻利」の「京茶ラスク」

ラスクの生地に抹茶が練り込まれているのかと思っていたら
抹茶チョコレートがコーティングされたラスクでした。
抹茶の香りとほどよい苦み、そして控えめな甘さの上品なお味。


ガツガツ食べてはもったいないと思わせる気品あふれるラスク…
なので一日一枚…

マットな抹茶色のパッケージもシンプルだけどセンス抜群。
さすが京都のお菓子です。


抹茶の緑色って、やっぱりきれい。

「ほうじ茶ラスク」もあるそうです。
ホンジョさん、次はそれでお願いします m(_ _)m